1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月20日
I borrowed Osho's discorse tapes from Nitea. The title is "Take it easy". I have read about the already. Now,I will listen to the tapes while looking at the book and prnouncing the word aloud.
英語で書いたインド滞在日記 その17
posted by マルチリンガル at 18:38
| 日記
日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました
「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
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英語で書いたインド滞在日記 その16
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月19日 I stumbled upon Atemukta in the Ashram. She went back Japan three weeks ago. She said, "I will return to Pune soon." But I thought she would not come to Pune soon because she was very busy in Japan. It was luky for me not to make a bet.
1991年12月19日 I stumbled upon Atemukta in the Ashram. She went back Japan three weeks ago. She said, "I will return to Pune soon." But I thought she would not come to Pune soon because she was very busy in Japan. It was luky for me not to make a bet.
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| 日記
英語で書いたインド滞在日記 その15
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月18日 I went to EAST STREET and had a beef steak for dinner. I eat vegetarian foods usually, but sometimes I eat non vegetarian foods.
1991年12月18日 I went to EAST STREET and had a beef steak for dinner. I eat vegetarian foods usually, but sometimes I eat non vegetarian foods.
posted by マルチリンガル at 11:44
| 日記
英語で書いたインド滞在日記 その14
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月17日 I met Tapesu this morning. He is Italian. I met him in Tokyo abot three month ago. He arrived at Ashuram on the 14th of December. I asked him, "What was Tokyo like?" He said,"It was cold in Tokyo."
1991年12月17日 I met Tapesu this morning. He is Italian. I met him in Tokyo abot three month ago. He arrived at Ashuram on the 14th of December. I asked him, "What was Tokyo like?" He said,"It was cold in Tokyo."
posted by マルチリンガル at 10:21
| 日記
日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました
「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
posted by マルチリンガル at 15:39
| 日記
英語で書いたインド滞在日記 その13
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月16日 I went to a flat to see rooms with Puleo. He does't like his room, and wants to move. He found a new flat which will be comIetd soon. He prosed sharing. He said,"The owner of this flat says it will be completed after five days." But I saw the and thought it was impossible. So I think we will not rent the ronm prbably.
1991年12月16日 I went to a flat to see rooms with Puleo. He does't like his room, and wants to move. He found a new flat which will be comIetd soon. He prosed sharing. He said,"The owner of this flat says it will be completed after five days." But I saw the and thought it was impossible. So I think we will not rent the ronm prbably.
posted by マルチリンガル at 15:35
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英語で書いたインド滞在日記 その12
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月15日
I foun out that we could draw US dollar notes from THE CENTRAL BANK OF INDIA with our credit cars, by looking at the infomation given in the ashram, about one week ago.
In Pune city ANDHRA BANK was the only bank that we could draw money from with our credit cards till quite recently. But at ANDHRA BANK we can draw rupees only and can't draw dollars. So I went THE CENTRAL BANK OF INDIA and trid. It was possible. I drew three hunred dollars. And commission cost twnty dollars. It took one and a half hours to finish my business. I told some friends of mine aobout it. They said,"It is getting easier."
1991年12月15日
I foun out that we could draw US dollar notes from THE CENTRAL BANK OF INDIA with our credit cars, by looking at the infomation given in the ashram, about one week ago.
In Pune city ANDHRA BANK was the only bank that we could draw money from with our credit cards till quite recently. But at ANDHRA BANK we can draw rupees only and can't draw dollars. So I went THE CENTRAL BANK OF INDIA and trid. It was possible. I drew three hunred dollars. And commission cost twnty dollars. It took one and a half hours to finish my business. I told some friends of mine aobout it. They said,"It is getting easier."
posted by マルチリンガル at 11:12
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英語で書いたインド滞在日記 その11
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月14日
I ate lunch at MADHUBAM RESTAURANT. I ordered only one thing because I could not finishe the last time. It cost five rupees. I pay about thirty rupees for lunch in the Ashram. So I felt cheap! Then I dropped into a store and foud very small beans to make Japanese sweet red-bean broth. But Indian red beans were too big to make one. So I bought the very small beans by way of experiment. I will try to make one again before long.
1991年12月14日
I ate lunch at MADHUBAM RESTAURANT. I ordered only one thing because I could not finishe the last time. It cost five rupees. I pay about thirty rupees for lunch in the Ashram. So I felt cheap! Then I dropped into a store and foud very small beans to make Japanese sweet red-bean broth. But Indian red beans were too big to make one. So I bought the very small beans by way of experiment. I will try to make one again before long.
posted by マルチリンガル at 11:15
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英語で書いたインド滞在日記 その10
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月13日
While I was having an afternoon nap, Nirea and Tateen visited my room. I thought things happen continuously! They said that a view from my room was very nice. from the window I can see the river. It looks very beautiful. a friend of mine came to my room and took photographs. I also saw a view after a time chat.
1991年12月13日
While I was having an afternoon nap, Nirea and Tateen visited my room. I thought things happen continuously! They said that a view from my room was very nice. from the window I can see the river. It looks very beautiful. a friend of mine came to my room and took photographs. I also saw a view after a time chat.
posted by マルチリンガル at 10:10
| 日記
英語で書いたインド滞在日記 その9
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月12日
While I was reading an English book,Pabittra and Puleno visited my room. At first they went the German Bakery, but it was too crowed to sit there. So they came to my room. It was the first time I had unexpected visitors. We had a good time chatting for about three hours.
1991年12月12日
While I was reading an English book,Pabittra and Puleno visited my room. At first they went the German Bakery, but it was too crowed to sit there. So they came to my room. It was the first time I had unexpected visitors. We had a good time chatting for about three hours.
posted by マルチリンガル at 18:03
| 日記
日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました
「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
posted by マルチリンガル at 12:19
| 日記
英語で書いたインド滞在日記 その8
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月11日
Today was Osho' birthday. There ware many events in the Ashram. I attended "Divine Healing","Movement Integration","Love meditation", and "Esogetic Color-puncture".
1991年12月11日
Today was Osho' birthday. There ware many events in the Ashram. I attended "Divine Healing","Movement Integration","Love meditation", and "Esogetic Color-puncture".
posted by マルチリンガル at 12:18
| 日記
英語で書いたインド滞在日記 その7
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年12月10日
When I was eating lunch alone in the Ashram, a woman sat down in front of me and spoke to me. She was an Austlian and had taught English to some Japanese before in Australia. So she could speak greeting in Japanese. Her Sanyasin name was Ma Prem Kola. Prem means love, and Kola means embrace. After thirty minutes conversation, I felt in my throat.
1991年12月10日
When I was eating lunch alone in the Ashram, a woman sat down in front of me and spoke to me. She was an Austlian and had taught English to some Japanese before in Australia. So she could speak greeting in Japanese. Her Sanyasin name was Ma Prem Kola. Prem means love, and Kola means embrace. After thirty minutes conversation, I felt in my throat.
posted by マルチリンガル at 09:34
| 日記
日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました
「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
posted by マルチリンガル at 09:33
| 日記
英語で書いたインド滞在日記 その6
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。
1991年11月19日
I went to my friend's room. There were many sotones in his room. Almost all the Sanyasins have some stones. But few people have more stones than he has. I said,"You can open a stone shop." He replied,"Collection of stones is my hobby. And I will sell them if I am hard up for mony. I am happy when I look at stones." I am not
interested in stones, but I understood his feeling somehow.
1991年11月19日
I went to my friend's room. There were many sotones in his room. Almost all the Sanyasins have some stones. But few people have more stones than he has. I said,"You can open a stone shop." He replied,"Collection of stones is my hobby. And I will sell them if I am hard up for mony. I am happy when I look at stones." I am not
interested in stones, but I understood his feeling somehow.
posted by マルチリンガル at 06:21
| 日記
日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました
「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
posted by マルチリンガル at 05:56
| 日記
英語で書いたインド滞在日記 その5
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時に書いた英文と日本語訳をピックアップしてみたいと思う。
Animals in India
I find a big difference between animals in India and animals in Japan.
I think that their expressions are very different. Animals in India are obedient and docile. Animals in Japan are more brutal and irritating. We don't see animals in a street in Japan. When I see animals in a street in India, I feel a harmony between human being and animals. I thik that the character of animals is changeable by long time association with human beings. I suspect that Japanese have done harm to animals for a long time, so animals in Japan often run away or bite when they see humanbeings. In Japan it isprohibited to leave dogs on the loose.
Animals in India
I find a big difference between animals in India and animals in Japan.
I think that their expressions are very different. Animals in India are obedient and docile. Animals in Japan are more brutal and irritating. We don't see animals in a street in Japan. When I see animals in a street in India, I feel a harmony between human being and animals. I thik that the character of animals is changeable by long time association with human beings. I suspect that Japanese have done harm to animals for a long time, so animals in Japan often run away or bite when they see humanbeings. In Japan it isprohibited to leave dogs on the loose.
posted by マルチリンガル at 09:07
| 日記
日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました
「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。
ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。
日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。
そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。
話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。2番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。
上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、
1、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。
2、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、1人が3分から5分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。
実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を300字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。1回、広告を出すと、問い合わせが、30人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、1回の参加者は5、6人でした。会場は、3つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。
どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは1割くらいでした。
何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。
私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。
英会話道場 熊木宏顕 mail:kumakihiroaki☆yahoo.co.jp
posted by マルチリンガル at 14:24
| 日記
英語と日本語で書いたインド滞在日記 その4
1991年10月から1992年3月まで、約5ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語(英会話)を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時に書いた英文と日本語訳をピックアップしてみたいと思う。
1991年11月15日
When I was eating breakfast,a man spoke to me "Are you a journakist?" "No,I am not a journalist" I replied. "But why do you say
such a thing?" He said "Some one says you are a journalist and write the news about the Ashram." I thought who said an irresponsible thing? And I realised that rumors were not always credible. And I realised that people can be deceived by rumors.
(朝食を食べていると、一人の男が私に話しかけてきた。「あなたは、ジャナリストですか。」私は次ように答えた。「違います。でも、どうして、そんなことを言うのですか。」彼は言った。「誰かが、あなたはジャーナリストで、アシュラムについての記事を書いていると言っいていました。」私は誰がそんないいかげんなことを言ったのだろうかと思った。そして、うわさは、必ずしもあてにならないと思った。人々は噂に騙されると思った。)
1991年11月15日
When I was eating breakfast,a man spoke to me "Are you a journakist?" "No,I am not a journalist" I replied. "But why do you say
such a thing?" He said "Some one says you are a journalist and write the news about the Ashram." I thought who said an irresponsible thing? And I realised that rumors were not always credible. And I realised that people can be deceived by rumors.
(朝食を食べていると、一人の男が私に話しかけてきた。「あなたは、ジャナリストですか。」私は次ように答えた。「違います。でも、どうして、そんなことを言うのですか。」彼は言った。「誰かが、あなたはジャーナリストで、アシュラムについての記事を書いていると言っいていました。」私は誰がそんないいかげんなことを言ったのだろうかと思った。そして、うわさは、必ずしもあてにならないと思った。人々は噂に騙されると思った。)
posted by マルチリンガル at 07:34
| 日記
