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<title>英会話道場実験体験記</title>
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<description>外国語学習に関する情報サイト</description>
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<item rdf:about="http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/46288323.html">
<title>英語で書いたインド滞在日記 その17</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。1991年12月20日        I borrowed Osho's discorse tapes from Nitea. The title is "Take it easy". I have re...</description>
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<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br /><br />1991年12月20日        <br />I borrowed Osho's discorse tapes from Nitea. The title is "Take it easy". I have read about the already. Now,I will listen to the tapes while looking at the book and prnouncing the word aloud.
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<title>日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました</title>
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<description> 「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話につい...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-27T10:58:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。<br />何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。<br />　ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。　<br />　日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。<br />　そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。<br />　話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。２番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。 <br />　上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、<br />１、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。<br />２、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、１人が３分から５分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。<br />　実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を３００字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。１回、広告を出すと、問い合わせが、３０人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、１回の参加者は５、６人でした。会場は、３つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。<br />　どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは１割くらいでした。<br />　何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。<br />　私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。<br />英会話道場　熊木宏顕　mail：kumakihiroaki☆yahoo.co.jp　
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<item rdf:about="http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/46021226.html">
<title>英語で書いたインド滞在日記 その16</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。1991年12月19日        I stumbled upon Atemukta in the Ashram. She went back Japan three weeks ago. She sa...</description>
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<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-27T10:57:39+09:00</dc:date>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />1991年12月19日        I stumbled upon Atemukta in the Ashram. She went back Japan three weeks ago. She said, "I will return to Pune soon." But I thought she would not come to Pune soon because she was very busy in Japan. It was luky for me not to make a bet.
]]></content:encoded>
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<title>英語で書いたインド滞在日記 その15</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。1991年12月18日        I went to EAST STREET and had a beef steak for dinner. I eat vegetarian foods usual...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />1991年12月18日        I went to EAST STREET and had a beef steak for dinner. I eat vegetarian foods usually, but sometimes I eat non vegetarian foods.
]]></content:encoded>
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<title>英語で書いたインド滞在日記  その14</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。1991年12月17日        I met Tapesu this morning. He is Italian. I met him in Tokyo abot three month ago. ...</description>
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<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />1991年12月17日        I met Tapesu this morning. He is Italian. I met him in Tokyo abot three month ago. He arrived at Ashuram on the 14th of December. I asked him, "What was Tokyo like?" He said,"It was cold in Tokyo."
]]></content:encoded>
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<title>日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました</title>
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<description> 「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話につい...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-20T15:39:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。<br />何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。<br />　ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。　<br />　日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。<br />　そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。<br />　話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。２番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。 <br />　上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、<br />１、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。<br />２、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、１人が３分から５分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。<br />　実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を３００字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。１回、広告を出すと、問い合わせが、３０人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、１回の参加者は５、６人でした。会場は、３つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。<br />　どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは１割くらいでした。<br />　何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。<br />　私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。<br />英会話道場　熊木宏顕　mail：kumakihiroaki☆yahoo.co.jp　
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<item rdf:about="http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/45379595.html">
<title>英語で書いたインド滞在日記  その13</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。1991年12月16日        I went to a flat to see rooms with Puleo. He does't like his room, and wants to mov...</description>
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<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />1991年12月16日        I went to a flat to see rooms with Puleo. He does't like his room, and wants to move. He found a new flat which will  be comIetd soon. He prosed sharing. He said,"The owner of this flat says it will be completed after five days." But I saw the and thought it was impossible. So I think we will not rent the ronm prbably.
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<title>英語で書いたインド滞在日記 その１２</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。1991年12月15日I foun out that we could draw US dollar notes from THE CENTRAL BANK OF INDIA with our credi...</description>
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<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />1991年12月15日<br />I foun out that we could draw US dollar notes from THE CENTRAL BANK OF INDIA with our credit cars, by looking at the infomation given in the ashram, about one week ago.<br />In Pune city ANDHRA BANK was the only bank that we could draw money from with our credit cards till quite recently. But at ANDHRA BANK we  can draw rupees only and can't draw dollars. So I went THE CENTRAL BANK OF INDIA and trid. It was possible. I drew three hunred dollars. And commission cost twnty dollars. It took one and a half hours to finish my business. I told some friends of mine aobout it. They said,"It is getting easier."
]]></content:encoded>
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<title>英語で書いたインド滞在日記 その１１</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。１９９１年１２月１４日I ate lunch at MADHUBAM RESTAURANT. I ordered only one thing because I could not finishe th...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-16T11:15:52+09:00</dc:date>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />１９９１年１２月１４日<br />I ate lunch at MADHUBAM RESTAURANT. I ordered only one thing because I could not finishe the last time. It cost five rupees. I pay about thirty rupees for lunch in the Ashram. So I felt cheap! Then I dropped into a store and foud very small beans to make Japanese sweet red-bean broth. But Indian red beans were too big to make one. So I bought the very small beans by way of experiment. I will try to make one again before long.
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/44902079.html">
<title>英語で書いたインド滞在日記 その１０</title>
<link>http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/44902079.html</link>
<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。１９９１年１２月１３日While I was having an afternoon nap, Nirea and Tateen visited my room. I thought things hap...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-15T10:10:02+09:00</dc:date>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />１９９１年１２月１３日<br />While I was having an afternoon nap, Nirea and Tateen visited my room. I thought things happen continuously! They said that a view from my room was very nice. from the window I can see the river. It looks very beautiful. a friend of mine came to my room and took photographs. I also saw a view after a time chat.
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/44832664.html">
<title>英語で書いたインド滞在日記 その９</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。１９９１年１２月１２日While I was reading an English book,Pabittra and Puleno visited my room. At first they went...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-14T18:03:54+09:00</dc:date>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />１９９１年１２月１２日<br />While I was reading an English book,Pabittra and Puleno visited my room. At first they went the German Bakery, but it was too crowed to sit there. So they came to my room. It was the first time I had unexpected visitors. We had a good time chatting for about three hours.
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/44698121.html">
<title>日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました</title>
<link>http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/44698121.html</link>
<description> 「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話につい...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T12:19:53+09:00</dc:date>
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　「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。<br />何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。<br />　ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。　<br />　日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。<br />　そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。<br />　話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。２番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。 <br />　上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、<br />１、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。<br />２、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、１人が３分から５分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。<br />　実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を３００字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。１回、広告を出すと、問い合わせが、３０人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、１回の参加者は５、６人でした。会場は、３つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。<br />　どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは１割くらいでした。<br />　何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。<br />　私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。<br />英会話道場　熊木宏顕　mail：kumakihiroaki☆yahoo.co.jp　
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<item rdf:about="http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/44698065.html">
<title>英語で書いたインド滞在日記 その８</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。１９９１年１２月１１日Today was Osho' birthday. There ware many events in the Ashram. I attended "Divine Healing"...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T12:18:45+09:00</dc:date>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />１９９１年１２月１１日<br />Today was Osho' birthday. There ware many events in the Ashram. I attended "Divine Healing","Movement Integration","Love meditation", and "Esogetic Color-puncture".
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<title>英語で書いたインド滞在日記 その７</title>
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<description>１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。１９９１年１２月１０日When I was eating lunch alone in the Ashram, a woman sat down in front of me and spoke to m...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-10T09:34:57+09:00</dc:date>
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１９９１年１０月から１９９２年３月まで、約５ヶ月間、インドに滞在していた。その時に、英語（英会話）を個人教授で習っていた。その先生は、次の授業の時まで、日記、思ったこと、感じたこと、エッセイなど何でもいいから、英語で書いてくるようにという課題を私に出した。その時の英文である。<br /><br />１９９１年１２月１０日<br />When I was eating lunch alone in the Ashram, a woman sat down in front of me and spoke to me. She was an Austlian and had taught English to some Japanese before in Australia. So she could speak greeting in Japanese. Her Sanyasin name was Ma Prem Kola. Prem means love, and Kola means embrace. After thirty minutes conversation, I felt in my throat.
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<item rdf:about="http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/44382189.html">
<title>日本人同士での英会話の練習に意外に反響がありました</title>
<link>http://eikaiwadojo.seesaa.net/article/44382189.html</link>
<description> 「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話につい...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>マルチリンガル</dc:creator>
<dc:date>2007-06-10T09:33:49+09:00</dc:date>
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　「英会話道場」という言葉を聞いて、どういうイメージを持たれたでしょうか。何人かの人に尋ねてみましたら、「英会話の練習をするところ」というイメージだという人がほとんどでした。私が過去にやっていた英会話道場は、だいたい、その通りですが、ひとつイメージと違うところがあります。それは、日本人同士で英会話を練習するところで、原則的に英語のネイティブスピーカーなどの外国人はいないということです。<br />何故、そのようなことをやってみたかということから、書いてみたいと思います。英語、英会話については、中学から大学、社会人とかなり、勉強しました。読み書きはそこそこできるようになりましたが、会話の方はできませんでした。ところが、海外で半年ほど、暮らしたら、英語が話せるようになっていました。英語で暮らす環境に身をおくのが、有効な手段であることは言うまでもありません。そのことは、多くの人が経験しています。<br />　ところが、また、日本に帰ってきて、しばらくすると、英語が話せなくなります。独学で勉強したり、英会話教室に通っても、時間がたつと話す能力は低下してしまいます。ところが、また、ある程度の期間、英語が使われていく海外の国に行くと、カンが戻るというか、ある程度、話せるようになるのです。　<br />　日本にいて、英語学習で一番学習で、問題なのは、読み、書く、聴く、話すの要素の中で、「話す」ことではないかと思いました。英会話教室に通っても、5人のグループレッスンだったら、1人の受講生が話す時間は、5分から10分くらいだと思います。1週間に2回、通ったとしても、話す時間はせいぜい、20分くらいです。少なすぎると感じたのです。<br />　そこで、会話になろうがなるまいが、とにかく、英語を話す場所を提供できないかと思ったのです。<br />　話は戻りますが、私の個人的な意見ですが英会話の上達の方法として、1番良いのは英語が話されている国で生活すること。２番目に良いのは、ネイティブスピーカーの講師とのマンツーマンレーッスンを集中的に毎日のように受けることです。しかし、これらは、時間は費用がネックになって、やりたくてもできない人が大勢います。 <br />　上記の方法ができない人のために考えたのが、「英会話道場」です。仕組みについて、簡単に説明しますと、<br />１、原則的に外人講師、日本人講師もいなくて、英会話の練習したい意思を持つ人の集まりです。<br />２、とにかく、英語を他人に向かって話すことが、第一の目的なので、会話が成立しなくてもいい。会話が成立しないような、人たちの組み合わせの場合は、１人が３分から５分、英語を話して、相手の人はそれを聞く。話す役割と聞く役割を交代して行う。<br />　実際に英会話道場を開催してやってみた経緯を簡単に書いてみます。今まで私が述べてきた趣旨を３００字程度にまとめて、無料配布の情報誌に広告を出してみました。すごい反響だと感じました。１回、広告を出すと、問い合わせが、３０人以上からありました。説明すると半分以上の人は参加したいと言われました。実際に開催してみると、１回の参加者は５、６人でした。会場は、３つのところで試してみました。喫茶店、自宅、カラオケルームです。喫茶店の場合は、日本人同士が英語で話していると、回りの人から奇妙な目で見られるで、やめました。私の自宅の場合、知らない女性の場合は抵抗があるといる人が結構、多いようでした。カラオケルームは、少し、費用が高くなりますが、一番、良かったと思います。<br />　どのくらいの英会話のレベルの人が集まるのか、正直、予想がつきませんでしたが、参加者の多くは海外生活や旅行の経験があり、ある程度、英会話ができる人たちでした。会話が成立しないケースは１割くらいでした。<br />　何回かやっているうちに、一つの傾向に気が付きました。当初、喜んで参加してくれた人の多くが、もっと本格的に英語を勉強したいといって、英会話学校などに通い出したことです。英会話道場は、結果的には、潜在的に英会話学校に通いたい人を掘り起こして、学校に通わせることに貢献したのではないかと思います。<br />　私がやってみた英会話道場と同じようなことをやってみたいという人には、アドバイスができるかもしれません。問い合わせはメールでお願いします。スパムメール防止のため、@を☆に変えてありますので、☆を@に変えて、メールしてください。<br />英会話道場　熊木宏顕　mail：kumakihiroaki☆yahoo.co.jp　
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